ミニ四駆 ジャパンカップ2021 東京大会 レポート

今回は2022年4月16・17日に開催されたミニ四駆 ジャパンカップ2021東京大会のレポートをしていきます。

大会の流れや実際に会場に行き 大会を経験して分かった参加時の注意点なども紹介していくので、まだミニ四駆の公式大会(公認競技会)は未経験でこれから参加を予定している方は参考にして頂ければと思います。

尚、別の記事ではより詳しくジャパンカップの大会の流れや攻略法そして楽しみ方を紹介しているのでよろしければ以下の記事もご覧ください。

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目次

東京大会概要


まずは今回私が参加したミニ四駆 ジャパンカップ2021 東京大会の概要について簡単に説明していきます。

東京にてミニ四駆の公式大会(公認競技会)が開催されるのは実に久しぶりで、2020年初頭からコロナ禍の影響もあり度重なる中止・延期を繰り返し2年3ヶ月振りに東京大会が開催されることになりました。

以前までの公式大会は日程発表から開催まで比較的長い期間ありましたが、今回は日程発表から大会開催日まで2週間ちょっとしかないというタイトなスケジュールとなりました。
これについては東京はコロナ禍による緊急事態宣言・非常事態宣言・まん延防止等重点措置等が頻繁に発令され、大会発表から開催までの時間を空けると その間に何かしらの自粛要請が出る可能性も高く それを回避するためにも日程発表から開催までの期間を短くしたのではないかと推測でき、何としてでもジャパンカップを開催するというタミヤの意思も垣間見えたかと。

そして2022年開催でありながらも大会名には「2021」とついているのも本来は2021年夏ごろに開催予定だった大会が延期続きだったこともあるためで、コースレイアウト名も「MAXサプライズサーキットリミックス2021」と2021年に発表されたコースとなっており、東京大会のコースレイアウトは以下となります。

個人的に これだけは回避したいと思っていた2レーンコースのレーンチェンジセクションがあるコースレイアウトとなりました…

ただ、そんなコースレイアウトの悩みなんてどうでもいいぐらい久々に開催される大会への喜びの方が大きく、開催してくれることの感謝の気持ちしかありませんでした(笑)

大会の流れ


ここではジャパンカップ2021 東京大会のワンウェイ/ノーピット方式での一連の流れを紹介していきます。
特別迷ったりすることはありませんが、知っておけばよりスムーズにレース進行できるので、まだ公式大会は未経験という方は一読して頂きどういった流れで進行していくのか確認しておくと良いかと思います。

まずは希望する会場の大会参加抽選で当選しているという前提で話を進めて行きますが、ミニ四駆公認競技会事務所より送られてくる「お申込み結果のお知らせ」メールに記載されている受付時間までに会場に到着し、受付時間内に受付を済ませます。

受付ではミニ四駆公認競技会事務所より送られてくる当選メールを係員の方にみせ、申し込み本人であることを証明するために身分証明書を提示して本人であることを確認してもらい、エントリーシールを受け取ります。

ちなみにこのエントリシールはワンウェイ/ノーピット方式ではレース終了まで使用しないので一旦カバン等にしまってもらって問題ありません。

受付完了後は車検コーナーに案内されるので、そのまま車検コーナーに進みます。

車検コーナーでは大会で使用するマシンを係員の方に渡して公認規約に違反していなかを確認してもらいます。

※公認規約に違反していた場合は一旦その場を離れ、公認規約を満たすようマシンを調整して、再度車検を受けることになります。

車検が終わるとゼッケン番号シールを渡され自分でマシンの好きなところにゼッケン番号シールを貼り付けます。

その後 出走待機スペースに案内されるので、自分のゼッケン番号シールと同じ番号の所に移動して自分の組のレースが来るのを待ちます。

自分の組の番がきたらいよいよレース開始となりますが、マシンの電源オンについては係員の人から指示が出てからでOKで、あとはスタートシグナルに合わせてマシンを発進させてレース開始です。

レースはコースアウトもしくは1着になれなかった場合は敗退となり、係員の方がマシンを回収し敗退者用のマシン置き場に置いてくれるのでマシンを回収して出口通路に向かい、退場時に参加賞を受け取り大会終了となります。
(予選では全員がコースアウトした場合は再レースはなく全員予選敗退となります)

レースで1着だった場合は基本的には自分でマシンを回収し、受付時にもらったエントリーシールを係員の方に提示し記載してもらい、2次予選に進みます。
(東京大会ではレース勝者の方は一旦退場せずコース付近で待機して、次のレースのメンバーが揃い次第 次のレース開催という形式でした)

受付からレース開始までセッティングする時間がない

ワンウェイ/ノーピット方式では受付→車検→レース までノンストップで進行するため、マシンセッティングが完全に完了した状態で受付するようにしてください。

私は過去の大会の感覚でとりあえず受付だけ済ませてから、マシンの最終チェックをおこない 問題なければ出走しようと思っていたんですが、受付終了後すぐに車検コーナーに案内され そのままレースという展開でかなり焦りました。
マシンに装着した電池が本番用のものではなくあわや不完全状態で出走になるところでしたが、幸い少しの列があったので順番待ちの間に急いで電池を交換して事なきを得ました。

大事なことなのでもう一度言いますが、マシンセッティングを完了させ今すぐに走行させても問題ない状態にしてから受付をするようにしてください。

事前セッティング

ここではジャパンカップ2021東京大会に向けた、私なりの対策方法及び私のマシンセッティングを紹介していきますが私自身は過去に特別すごい実績を残した選手でもなく それどころかミニ四駆復帰後は未だに未勝利の しがないレーサーなので参考にならないかと思うので、暇つぶし程度に見て頂ければと思います(笑)

改めて私が参加したジャパンカップ2021東京大会のコースレイアウトから紹介していきますが、コースレイアウトは以下となります。

ジャパンカップ2021は会場ごとにコースレイアウトの一部が異なる仕様で、東京大会のコースは私が最も恐れていた「レーンチェンジx2(2レーン)」があるレイアウトとなりました…

個人的に要注意なセクションが2レーンコースのレーンチェンジスラッシュバンクとなり、この2つのセクション攻略に重点を置いたマシンが以下となります。

上記マシンのベースはMSシャーシハイパーダッシュモーターギヤ比3.5:1となり当サイトで紹介してきたMSフレキフロントATバンパーフロント提灯ペラタイヤキャッチャーダンパー、そして今後紹介予定の1軸リヤATバンパーのギミックを搭載した集大成のマシンでもあり、それにプラスして今回の要注意セクションに対応できるような改造を施しました。

正直、私のマシン詳細に興味がある方も少ないと思いますので簡単にマシンポイントを紹介していきますが、2レーンコースのレーンチェンジ対策としてはマシンが勢いよく飛んでレーンチェンジのカバーとなっているフタの入り口への衝突を恐れて前側(フロント側)のローラーの高さは普段よりも低めにして、フタの中に入った時には なるべく車体が飛び過ぎないようにポールを設置しました。

フロント側のポールについてはもう少し高くしたかったのですが、ベースとなっている私のマシンの構成では取り付けられる箇所が限られており、マシンのベースをいじって より高い位置に取り付けることもできたのですが、ベースから変える時間がなかったためにこのような配置(高さ)となりました。

上記画像のポールセッティングで2レーンコースのレーンチェンジは問題なく通過でき、走行後のマシンを確認したところフロント側のポールは擦った跡があったので これについては効果があった模様です。
(リヤ側のポールは擦った跡がなく、今回の走行ではたまたまフタに接触しなかったのか、実は不要だったのかは定かではありません)

もう一つの要注意セクションであるスラッシュバンク対策としては、早く通過することよりも「コースからすっぽ抜ける」ことと「マシンがUターンして逆走する」ことがないよう より安全に走行させることを重視しました。

「コースからすっぽ抜ける」対策としてローラーは左右別々の構成としフロント側のローラー配置は以下となります。

フロント側の上画像の向かって左側のローラーはスラッシュバンクで壁走りした際に傾いたマシンの体制を戻しやすくするためにローラー2枚を高めに配置し、右側の下段ローラーはスラッシュバンクのコーナーに食いつきやすくするためにゴムリングを採用しました。

スラッシュバンク対策だけを考えると左右いずれもローラーのビスを長くしてもっと高い位置に配置したかったのですが、あまりローラーを高くしてしまうと2レーンコースのレーンチェンジの際にフタの入り口に激突するのではないかという不安があったためにローラーのビスは短くした次第です。

そしてリヤ側のローラー配置は以下となります。

左右のローラーの高さが違うことに関しては特に意味はありません。

左側の下段ローラーをテーパータイプとしているのはスラッシュバンクでの「マシンがUターンして逆走する」対策として採用しており、テーパータイプローラーの斜めの形状がスラッシュバンク走行中の路面にいい感じでフィットしてマシンの角度を安定させてくれるのではないかという狙いがあります。

そしてもう一つの「マシンがUターンして逆走する」対策が以下となります。

スラッシュバンク走行中にマシン裏面のブレーキが路面に接触し そのブレーキが起点でマシンがUターンすることがあるという話を聞いたので、マシン右側裏面の一部にマルチテープを貼りブレーキの効きを抑えることでマシンがスムーズに走行してくれるのではないかという狙いがあります。

ちなみに上画像のマシン裏面のブレーキスポンジの面積が結構広いわけですが、下側(リヤ側)のブレーキスポンジは路面に接触することはないのでブレーキとしての効果はゼロで、上側(フロント側)のブレーキスポンジがずれないようにするためのストッパーとして採用している次第です。

以上がJC2021サプライズロード4(ジャパンカップ2021東京大会)用にセッティングした私のマシン紹介となります。

上記マシンの走行内容については次の「大会結果」にて紹介しており、その走行内容を踏まえて今後MAXサプライズサーキットリミックス2021に参加を予定している方の何かのヒントになれば幸いです。

大会結果


ここでは私の東京大会の結果についてお話しますが、あくまで私自身の結果であって 各クラスのレース状況や優勝マシンなどの情報はありませんのであしからず。

ミニ四駆に復帰してから未だに未完走&未勝利ということで、私はトライアルクラスにエントリーしたわけですが、今回もこれまで以上に完走させるのが困難なコースにも思え、1着を取るというよりもまずは完走させるというのが第一目標でもある大会となりました。

そんな完走させるのが困難だと思わせる理由の一つである 個人的な難関セクションの2レーンコースのレーンチェンジがスタート直後にある第1レーンと第2レーンは秒でジャパンカップが終わる恐れもあり、できれば第1・2レーンスタートは避けたいところでしたが不運にも第2レーンからのスタート…

そして毎度のことならがスタートに失敗して他のマシンよりもワンテンポ遅れてのスタートと先行き不安な展開での幕開けとなりました…

しかし、ワンテンポ遅れたことが功を奏したのかスタート直後の2レーンコースのレーンチェンジは無事クリア♪

レースが進むにつれてコースアウトするマシンも出てきて、気づけば順位は2位に。

ここでもう1台抜けば念願の初戦突破が見えてくるわけですが1位のマシンとの差は埋まる気配なし…
勝利するには1位マシンのコースアウト待ちしかない状況ではありつつも1位のマシンは安定した走りをしているのでコースアウトする気配もなし…

初戦突破が駄目ならせめてジャパンカップ完走を!という思いの中、レース終盤に もう一つの難関セクションであるスラッシュバンク(4周目か5周目)を抜けた後にマシンが反転して(ひっくり返って)しまい敢え無くコースアウトとなりました…

そして自分の組のレースは1位をキープしたマシンがそのまま1着でゴールインし、それ以外のマシンはコースアウトという結果になりました。

私のマシンのコースアウトについて、実際にどういった挙動で反転したのかは確認できませんでしたが、私の予想ではマシンが真横の状態になってフロント提灯が開き その開いた提灯のマスダンパーの重みにひっくり返ってしまったのではないかと。

今更ではありますが今回のコースレイアウトではジャンプセクションはそれほど多くなかったのでフロント提灯は無しでMSフレキ+フロントマスダンパー+リヤキャッチャーダンパーの構成でも良かったのではないかということと、スラッシュバンク走行中のインコースとなる右側のフロントローラーのビスをもっと長くしてローラーをより高い位置に配置した方がよかったのかなーと。

そしてレース後に参加賞であるメッキボディとシールを貰いました。

こうして私のジャパンカップ2021は僅か10分足らずで終了してしまったわけですが、まだジャパンカップの余韻に浸りたいということで ジャパンカップのもう一つの目玉である販売コーナーへ!

特に目当てのアイテムがあったわけではないんですが、とにかくジャパンカップ2021の思い出作りをしたいということでミニ四駆キャッチャースーパーハードローハイトタイヤ&ホイールセットを購入しました。

ミニ四駆キャッチャーはすでに複数所持していたので購入するつもりはまったくなかったんですが、何故か2020年のものが陳列しており色も珍しかったのでついつい購入してしまいました(笑)

公式大会における今後の課題

ここでは自分自身の公式大会における今後の課題を紹介していきますが、ミニ四駆初心者の方にも共感できる内容かと思いますので私と同じ過ちを冒さないためにもこれから公式大会参加予定の方は一読して頂けばと思います。

事前準備はできるだけ早く

「東京大会概要」でも話しましたが今回の東京大会は大会日程発表から大会開催日まで2週間ちょっとでしかも当選発表から大会まで3,4日しかないというタイトなスケジュールであり十分なマシンセッティング時間がなかったという方も少なくないと思うわけで 私もギリギリのセッティングで直前までワタワタしていました。

ただ、会場により一部のセクションが異なるとは言え 基本的なコースレイアウトはだいぶ前に発表されており、いつでもジャパンカップが開催されてもいいように予め大会準備はできた訳で、開催発表されてから慌ててスラッシュバンク対策を考えたのは、私の怠慢であり反省すべき点だと思っています。

実はマシンのギミックも他のやりたいことがあったのですが、それをやるためには全体的な加工をやり直さなければならない必要もあり、時間的に間に合わないことから断念せざるを得なくなりました。

こうしたことが今後起きないようするためにも、今回のような急なスケジュールでも対応できるよう常日頃から公式大会を意識したセッティングを実施すべきかと。

スタート練習

毎大会そうなんですが、私だけいつもワンテンポ遅れてスタートしています。

これは単純に私はスタートの練習を怠っているからであって、事前に公式大会のスタート台を想定してスタートの練習をしておくべきだったかと。

「スタートなんてただマシンをスタート台にセットして、あとはスタートシグナルが青に変わった瞬間に手を離すだけでしょ?」なんて思う方もいますが、いざ本番会場に来ると緊張して その当たり前にことができなくなることがあります(私だけかもしれませんが)

自分のマシンが他のマシンを圧倒するようなスピードであれば多少の遅れも関係ありませんが、僅差で負けるようなことがあれば「スタートさえしっかり出来ていれば…」と後悔することにもなるので、事前準備ではマシン自体の改造も大事ですが、スタートの練習も大事かと。

まだ公式大会が未経験という方は、スタートの練習も事前やっておくことを忘れずにやっていただきたく、スタート時の様子は様々な動画でも上がっていますので、それを見ながら他の人のマシンの持ち方・マシンのセット位置・手の挙動などを参考にして本番では最高のスタートを切ってもらいたいと思います。

レース中の自分のマシンの判別

過去の大会でもこれについては注意すべきと思っていたのですが、今回の東京大会で改めて克服すべき点だと知らしめられました…

今回の東京大会ではスタート直後の2レーンコースのレーンチェンジをクリアしたところまでは確認できたのですが、その後自分のマシンを見失ってしまいました…

言い訳すると、ジャパンカップ公式大会ではスタート直後にスタート位置から待機スペースに移動を誘導されるのですが、その移動の僅かな時間に目を離したことで見失いました。

ただ、一時的にマシンを見失っても自分のマシンの色などの特徴でマシンを見つければいいわけですが、不幸にも同じ組で同じような色をしたマシンがあり、どっちが自分のマシンなのかを判別するのに必死で 絶えず自分のマシンを探している状態でした(笑)

最終的に自分のマシンが反転してコースアウトしてしまったわけですが、反転しているマシンを見て私のマシンであることを確信し、コースアウトしてようやくマシンの判別ができたという…

自分のマシンがどこを走っているか知るかどうかで結果は何も変わりませんが、大会を楽しむという点では大きな違いで、当然 今自分のマシンがどこを走っていてどういった走りをしているのかを分かっていた方がレースを楽しめます。

そういった意味ではレース中にどれが自分のマシンかを判別できるようにすることは大会をより楽しむための必須事項であり、まだ大会未経験の方はくれぐれも見失わずに自分のマシンの勇姿を最後までしっかりと目に焼き付けてもらいたいと思います。

尚、マシンを見失わないための方法は別の記事で詳細を書いていこうと思いますので、普段から公式大会でよく自分のマシンを見失うという方はそちらの記事を参照して頂ければと思います。

最後に


またもや一次予選敗退となってしまい受付からレース終了まで わずか10分という あっという間の公式大会となったわけですが、短い時間ながらも公式大会ならではの緊張感はやっぱりいいもので、改めてミニ四駆の面白さを実感し、次回はより長く深くミニ四駆を楽しむためにも完走そして勝利したいという意欲が湧いてきました。

まだジャパンカップ2022が開催されるとは決まっていませんが、例年通り順当にいけば今年にジャパンカップ2022もあるわけで、開催されることとなれば近い内に東京大会も開催されるでしょうから、今回の敗戦の悔しさをバネにマシン作成も頑張らねばと。

まだジャパンカップ2022が開催されるとは決まっていませんが、先日のミニ四駆新製品発表で2022年夏ごろにジャパンカップ2022モデルの製品が発売されることが告知されました。

ジャパンカップ2022モデルの製品が発売されるということで、ジャパンカップ2022の開催を示唆しており 開催されることとなれば近い内に東京大会も開催されるでしょうから、今回の敗戦の悔しさをバネにマシン作成も頑張らねばと。

いろいろと大変な状況下でもありイベント開催にかかる労力も相当なものかと思われますが、公式大会を待ち望んでいるミニ四駆ユーザーは多いと思うので、今後のミニ四駆の更なる発展のためにも引き続き公式大会の開催を期待していますよ! タミヤさん!

また、今回の大会参加経験をもとにジャパンカップのレースに勝つための攻略法やよりジャパンカップを楽しむための方法を以下の記事にあげているので興味がある方はこちらもご覧ください。

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